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JLPTだけでは足りない「ビジネス現場の日本語力」をどう育てるか? 就職直結型カリキュラム「PATF(外国人実務能力検定)」導入・活用ガイド

ビジネスで活躍するための日本語を鍛える能力検定

「JLPTは合格したが、面接や実務で通用しない」「留学生の就職率が伸びない」といった課題に加え、現場の先生方からは「就職対策の授業準備や教材作成の負担が大きい」という切実な声も聞かれます。

本セミナーでは、これらの課題を解決する「外国人実務能力検定(PATF)」と、その「公式テキスト(3級・就職活動編)」の活用法をご紹介します。PATFは、単なる語学力ではなく、日本独自の企業文化やビジネスマナーなど「働くための実務能力」を育成・評価する検定です。
特に今回は、導入校から評価の高い「教員用指導書」を詳しく解説します。全30回分の指導案やシラバス、ワークシートが完備されており、ゼロから教材を作らずとも、質の高い「就職対策授業」が即座に実施可能です。

導入事例を交えながら、学生の就職力を高め、同時に先生方の負担を劇的に減らす具体的なノウハウをお伝えします。

※本動画は事前予告なく公開を終了する場合がございます
※動画内の情報はすべてセミナー開催当時のものです

研修・資料のポイント

なぜ今、「PATF(外国人実務能力検定)」が必要なのか?

「指導案付きテキスト」で実現する、4月からのスムーズな授業運営

国内外56校での導入事例と、合格者のメリット